貴方に会えて嬉しいわ
秋男は自分のパソコンの中の一通のメールが入っているのに気づいた 誰なんだろうと想いながらメールを開いてみると今まで聞いた事がない 名前の秋子と書かれていた。内容は・・。
『私の年齢は30歳です。専業主婦なんですけど私の話し相手になってくれませんか・・』
秋男は『ためらわず』に返信を,この内容で送る 『僕は21歳の独身なのですが,こんな僕で良ければ貴女の話し相手になってもイイですよ』
この内容を読んだ秋子は『この男性は』独身だったのねぇ,私の方へ振り向かせたいわ』と内心想いながら。 秋子は秋男に返事を書いた・・ニコニコしながら。
『秋男さん本当に私でいいのね?オバさんかも知れないわよ。
それから秋男さん恋人は『いらっしゃる』のかしら』 の内容を送ったら秋男からは『秋子さん。ただのメールのやり取りだけでしょう。
それに僕は恋人などは居ませんよ』 の返事に秋子は自分の身体の疼きを抑える事が出来なかった。ここ何年と主人との身体の接触がなかった事を。 そして独り言のように『秋男さんは童貞なのかしら。早く・早くあき出会う機会を作らなければ』の決意を固めた。
その後,秋男と秋子は10回程のメール交換した後に。秋男は秋子に『秋子さん貴女に会いたくなりました』の内容を送ったら
秋子からは『秋男さん私も貴方に会いたくなったわ。何月何日に駅前の喫茶店で何時頃に待っています~』の内容を読んだ
秋男は 『秋子さんって,どのような女性なのだろう。美しい女性であれば抱きしめたいものだ』と考えながら。秋子は秋子で・・。
『秋男さんが逞しい男性であれば何もかも忘れるつもりで・・抱かれたいわ』の想いにふけるのであった。 その当日の日がやって来て・・喫茶店で会った2人は,その後にホテルへ直行する。 部屋の中では秋男は秋子の体を抱きしめながら・・
『秋子さん・・貴女は美しい女性(ひと)だったのですね』と言いながら秋子を脱がしてゆく。
秋子は『秋男さんって逞しい人なのね。貴方から抱きしめられたら。それに貴方のアソコは,もうガチガチになっているわ。早く入れてほしいの・・』
さらに秋子は・・。 『あぁ・・秋男さん。ソコ・ソコは違うわ。ちょっと右・右だわ。もしかして秋男さんは童貞なのかしら。新鮮な人から秋子・・抱かれるなんで 女の冥利に尽きるわ・・あぁ気持ちイイ・・いいわ。たまらない程・・天国に上がりそうだわ・・あぁ・・ああああ・・』
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